S42年
剣道部(本年度昇格)
1 大沢善二郎
2 岸上智正
3 一OOOO円
4 二十九名
5 七月ニ十ー~二十八日
   勝浦園芸高校で連合合宿練習
  七月二十四日
   高校四国大会に高松市へ 若尾和子参加
  八月十四目
   武道館落成記念
 武道大会に選手五名参加。
  九月ニ十四日
   県体育祭剣道部に選手五名参加、その他高体連主催の剣道大会および選手権大会などに参加。
6 一学期は毎日出席者も多く張りきっていたが、二学期よりたるみがちでやや歩調が乱れている。
7 部員を五、六十名にふやす。予算を現在の三倍にする。県下武道学校としての土台に

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S43年
1 大澤善二郎・小笠弘二         
2 岡田昌夫・若尾和子
3 三三〇〇〇円
4 二十二名
5 総合体育大会
一回戦市高3ー2城南 二回戦市高2-3日和佐 6 徳農、勝浦、城北との合同合宿。一年主体のチームだが、新人戦めざしてよくがんばっている
7 打倒富西、常にベスト4に残ること。女子部員増加。
8 二年は少ないが、気の合った一年ばかりでチームワークがよくとれている。一人二段、四人が初段、あとあとの期待有望。
  女子部員が少ないこと残念である。

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S44年
1 小笠弘二・大沢善二郎
2 岡田昌夫
3 二九五〇〇円
4 一四名(男八、女六)
5◇総合体育大会
 男子一回戦 市立0-2富西
 女子三位
  個人 佐香 四国大会出場
  若尾優勝 四国大会 インターハイ出場
◇国体予選
男子三回戦
決勝リーグ
市立3-2宮西
市立2-3徳農
市立4ー1那賀
市立Iー4脇町
◇県体育祭
二回戦 市立3-2小松島
準決勝 市立2-3那賀
◇阿南市県大会
 三回戦 市立4-1勝浦園A
 準決勝 市立Iー4富西A
 三位決定戦
     市立4-1工専B
6 国体予選であとI人勝てば優勝というところで惜しくも敗退。あと一歩である。
7 男子 国体、インターハイ出場。
  女子 四国選手権出場。
8 部員数は少ないが、大沢先生のいわれる「大和 (だいわ)」の精神を発揮し、試合だけにとらわれない美しい剣

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S45年
1 佐滝宏和・大沢善二郎
2 岡田昌夫・上川光子
3 二九、一二〇円
4 一九名(男一〇、女九)
5 男子
 ◇新人戦
 二回戦 市高4ー1貞光工
 準々決勝 市高2ー3徳農
 ◇自衛隊主催剣道大会
 二回戦 市高5ー0川島
 準々決勝 市高2-2小松島
         (本数負け)
 ◇ライオンズクラブ主催剣道大会
 予選リーグ
 市高2-2阿南工(本数負け)
 市高4-0貞光工
 市高4ー0小松島
 決勝トーナメント
 準決勝 市高2‐3富西
 ◇総合体育大会
 一回戦‐市高2ー3貞光工
 個人 岡田準優勝、インターハイ・四国大会出場  \
 ◇国体予選
 二回戦 市高3-2徳工
 準々決勝 市高2-3小松島
 ◇武道館開館記念剣道大会
 準決勝 市高2ー1阿波
 決勝 市高1-2那賀
 ◇大麻神社奉納試合
 個人 吉永優勝 `、
 ◇阿南市の大会
 二回戦 市高3-2那賀B
 女子
 ◇総合体育大会
 一回戦 市高1ー2川島
 ◇前期選手権大会
 一年個人 細井三位
 ◇後期選手権大会
 二年個人 上山三位
 ◇阿南市の大会
 個人 上山三位
6 男女の仲はよく、お互いに励まし合っている。試合成績はパツグソではないが、これからが楽しみだ。
7 剣道の技を磨き、礼儀を重んじ、精神力と体力の向上を計り、和のあるクラブにすること。
8 「興味があり、精神・体をして鍛えるためにやる。クラブをして友情を得た。顧問はVERYGOODである」

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S46年
1 佐滝宏和・大沢譲二
2 西岡正晴・七条晴美
3 三〇、〇〇〇円
4 二二名(男一四・女八名)
5 ◇選手権大会、男子団体八位、女子団体三位、女子個人 細井二位、長木三位
 ◇新人戦、男子団体
 二回戦、市高5‐0東工業
 女子団体三位
6 男女とも、心を一つにして体力と精神力の向上を目ざして、活気にあふれている。
7 ″大和″の精神に基づき、力を合わせて、内体的、精神的向上を計りたい。なお、部費を倍増したい。
8 練習がきびきびしているので充実している。よくパラパラになったけれど、話し合ってバッチリ、チームワーク組んでいる。みんなおもしろい人なので楽しい。

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S47年
1 高橋章治、大沢譲二
2 元木臣吉、岡田葉子
3 三二、三〇〇円
4 二一名(男一一、女一〇)
5 全国高校総体予選大会
  女子出場権獲得
  イソターハイ女子出場
   一回戦で敗退
 国体予選大会 ベスト8
 高校選手権 ベスト8
6 部員同志の間にも″和″の精神が芽生え、一致団結して厳しいが暖かい部の完成をめざしている。 ☆ 初めて剣道部が誕生したのは昭和三十九年。最初は道場に困って現在の小体育館で練習。四十年に武道館が完成して以来年々部活動もさかんになり、今では県下でもトJノレベルに成長。 女子剣道部も四十一年に発足して以来、年々有名になり現在では部員数も男子とほぼ同数。 三年前には男子個人で、また昨年は女子団体でみごと全国高校総体出場権を獲得。徳島に市立高校剣道部ありとまで言われるにいたる。 毎週一時間、男子に武道体育が課せられ、わが校の剣道部との関係は大です。剣道部誕生ばかりでなく、現在の活動にもなくてはならないのが大沢善次郎先生です。それに顧問の先生方にも大変お世話になってきました。これからも部員一同力を合わせて先輩だちから受けついだ伝統を守り発展させてゆきます

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S48年
1 高橋章治
2 伊沢良和
3 五二、五〇〇円
4 二一名(男一四、女ヒ)
 七月二十五日~七月三十日
 八月三日~八月八日 合宿
 七月二八日~三十一日 夏期講習
 十月十日 阿南市主催県下
 剣道大会 女子団体優勝
 男子団体第四位
 一月三日~六日 寒げいこ
 一月二十一日 県下高校新人大会 女子団体優勝
6 女子が阿南の大会で優勝。 男子が第四位であった。また新人戦でも女子が団体優勝。個人戦でも伊沢君、木村君などがそれぞれ優勝、第三位を飾った。
7 一番に男女の仲がよい。そして部員全員がまとまって剣道部をもりたてている。

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S49年
1 六月二日・高校総体
  女子 団体 準優勝
  男子 団体  三位
 七月・四国大会
  女子 団体 準優勝
 八月十九日・国体予選
  男子 団体 準決勝進出
 九月二十三日・阿南市主催県下剣道大会
  女子 団体 準優勝
  男子 団体 準決勝進出
2 高橋先生は決して自分の意志などを強制せず、部員の意志を尊重してくださる。剣道初段の腕前で、知識も豊富。顧問の先生というより良き先輩のようであります。
3 蛮声を張りあげわめき竹刀ふる  あれはどこの子剣道部の子

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S50年
1 6月 県総体
 女子二回戦 
  8月 武道館開館記念大会
 男子団体優勝
 女子個人二回戦
  1月 新人戦
 男子団体ベスト4
2 運動場のすみっこの、コンクリートの小屋の中で、毎日奇声を発してる、それが我ら剣道部です。男女入り乱れ、顔まで乱して、竹刀を振っています。剣道やってる女の子は、おとなしい?という評判を聞きつけてか、女子は毎年ふえるばかり。男子はーー。男子は、量より質なのです。少ないながらも、女子の発する奇声に負けじと、がんばっております。とにかく、剣道部全員、より強く、よりたくましくなろうと、日々努力を続けています。

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S51年
 男子
6月 県総体 二回戦
8月 武道館開館記念 三回戦
8月 国体予選 二回戦
9月 阿南大会 二回戦
   個人 準優勝
 女子
9月 阿南大会 第三位
   個人 二回戦
  顧問30%十部員70%
  ともに練習し、ともに遊んだ楽しい日々。おお、うるわしき青春時代。

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S58年
1 6月18日・19日 徳島農業高校
2 川崎・上岡・対馬・吉田・豊田
3 一回戦 市立 1ー4 高知工業
  二回戦 市立 4ー1 高松南
  三回戦 市立 2ー2 宇和島東
4 決勝リーグ進出をねらってがんばったが出られなかった。残念だ。徳島県のレベルが低いのが目立った。われら市高チームの技が、他高の技に通用しなかったのが痛かった。       (上岡)
5 四国大会へ出場したが、高知県の水準が傑出していて、技術面の格差が大きいことが痛感された。しかし、現在の一年生、二年生の精進により、来年は四国大会で好成績を収めたい。   (矢部)

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S60年
四国大会
1 6月15日~16日 愛媛県立武道館
2 古田茂生・對馬一宏・井村行宏
  廣瀬康宏・福永功
3 団体選(予選リーグ)
  一回戦 市立 3ー2 高知工
  二回戦 市立 2-2 聖陵
  三回戦 市立 2ー3 三本松
  個人戦
  一回戦 吉田(反則)- 篠(高知)
  二回戦 吉田㋱- 渡部(聖陵)
  三回戦 吉田 -㋱宮本(小津)
4 練習のかいあり県総体で念願の優勝ができ、インターハイ出場権を得た。匹国大会では惜しくも予選リーグ2位の成績。これからも三年生か残した輝かしい記録を目標に練習に励みたい。(福永)
5 全国大会出場の試金石として臨んだのだが。勝負の世界の厳しさを知らされた。本年もまた四国の壁の厚さを知らされた。健闘を祈る!     (近藤H)
女子
1 6月15日・16日 愛媛県立武道館
2 猪角知子・大西理恵・大野和代・近藤利代・秋吉由紀・三木敦子
3 団体戦(予選リーグ)
   市立 1ー4 土佐女子
   市立 O-4 松山商
   市立 1ー4 高松西
  個人戦 一回戦
   大西㋱㋱ー山田(高松第一)
4 女子でもこんなすごい試合ができるのかと、感動するような試合がいくつもありました。成績は振るわなかったけれどみんな精一杯やったし、悔いはありません。意義のある大会でした。(秋吉)
5 県四位ということで試合に臨んだ。四国の壁は厚く、各チームの選手の気合は迫力があった。その気合に負けず本校も頑張り、よく健闘した。 (広瀬Y)
全国大会
1 8月2日~4日
   石川県羽咋市体育館
2 吉田茂生・對馬一宏・井村行宏・広瀬康宏・酒巻和彦・福永功
3 団体戦 予選リーグ 
第一試合
  市立 2ー3 三戸(青森)
   福永㋱  -㋙㋙木村
   井村㋣㋱ -  森本
   對馬   -㋱㋣佐々木
   廣瀬㋙  -㋙㋙寺牛
   古田㋱  -  梅内
第二試合
市立 O-5 国土館(東京)
 福永  -㋣㋱粟津
 井村  ー㋣㋱矢野
 對馬㋙ -㋙㋱吉野
 廣瀬  -㋱㋙鬼塚
 吉田㋣ ー㋱㋱碓永
4 残念ながら、決勝トーナメント進出は果たせなかった。しかしながら、本年度優勝枝である国士館高校と対戦出来だのは、非常に良い経験となった。(廣瀬)
△廣瀬康宏(301H)剣道を通して高校生活の貴重な時間を有意義に過ごせたと思うインタハイ出場は僕にとって一生の思い出となるだろう 
△酒巻和彦(304H)県高校総体で優勝し、ベスト・コンディンョンで臨んたが、やはり他県とのレベルの違いを痛感させられた 
△井村行宏(306H)3年間、苦しい練習に耐え、ついに念願のインタハイに出場することができた。僕たちなりに懸命に努カし、これまでのすべてをかけて試合に臨んだ 
△對馬一宏(306H)石川の大地に青春のすべてをかけて戦った努力すれば必ずその願いはかなえられることが実証された 後輩諸君/僕達を踏み台にしてより高い理想を実現して欲しい 
△吉田茂生(306H)全国の壁は厚く、予選リーグ突破の夢は無残にも崩れ去った この経験を人生に役立てたいと思う 後輩諸君!僕達のつくりあげた伝統を守って欲しい 
△福永功(206H)県優勝枝の名を背負い、全国大会に挑んだが自分の剣風の未熟さを痛感 貴重な経験であった

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S61年
男子
A 2月 県下高校剣道大会
 《予選リーグ》
 市立2-2小松島(本数勝)
 市立3-2鳴門工
 《決勝リーグ》
 市立 1-4 富岡西
 市立 3-2 脇町
 市立 3-2 阿南工
  高橋  -㋣㋣小川
  河野㋱㋱-   森
  石田㋱ - ㋣岡山
  福永㋱ -㋙㋣中村
  豊田㋱㋱-  中道
  代表決定戦
  豊田㋱ -  岡山
2勝1敗 準優勝
4月 会長杯
 一回戦 市立4-1東工
二回戦 市立4-1城ノ内
三回戦 市立4-1川島
準決勝 市立2-3阿南工
   山家旗争奪戦
 高橋敬治(五人抜の快挙)
6月 県総体
  《予選リーグ》
 市立5-O美馬商
 市立4-1徳農
 市立2-2阿南工(本数負)
B 県総体二連覇を目がしがんばったが残念ながら惨敗に終わった。今後は、このくやしさをかみしめ、稽古に稽古を積み先輩以上にがんばりたい。(中尾)
女子
A  
1月 新入戦
 一回戦 市立3-2脇町
 二回戦 市立2-3池田
4月 会長杯 準優勝
 一回戦 市立4-1海南
 二回戦 市立3-1池田
 三回戦 市立3-1名西
 準決勝 市立3-2小松島  
 決 勝 市立1-4富岡東  
  尾形  -㋙㋙林
  宮田  -㋣㋣河野   
  西山  -㋱㋣谷
  三木㋱㋱-藤井
  秋吉㋱ -㋣㋙国見   
6月 県総体
 《予選リーグ》
 市立 4-I 那賀
 市立 3-2 池田
 市立 2-3 新野
8月 藍住大会
 一回戦 市立3-2城ノ内
 二回戦 市立4-1名西
 三回戦 市立1-3富岡西
10月 阿北大会
 《予選リーグ〉  市立 2-O 徳島商
 市立 2-3 生光
 市立 2-2 脇町
B 入賞するチャンスはあったものの、あと一歩の壁を破ることができなかった。今後、部員を増やし気合の入った稽古を積みたい。      (三木)

Up

S62年
A 
1月 新人大会
 一回戦 市立 3-1水産
 二回戦 市立 1-4徳農
4月 会長杯
 二回戦 市立 4-1板野
 二回戦 市立 2-3阿南工
    栗田㋙ -  春木
    藤原  -㋱ 川下
    長岡㋱ -㋱㋣森
    石本㋱ ―㋱㋙勝瀬
    中尾㋙㋙-  小川
5月 ライオンズ武道大会
 一回戦 市立 O-5 脇町
6月 県総体
 一回戦 市立 5-O 宍喰商
 二回戦 市立 O-5 阿南工
9月 阿南県下剣道大会
 一回戦 市立 1-2 富岡東
B 今年は、初戦敗退というのが多く、反省すべき点がたくさんあります。しかし、総体以後は強力なチームができ、各練習試合において、好成績を収められるようになってきました。この調子で来季の総体は、インターハイ出場を目標とし、今後とも稽古に稽古を積みがんばりたい。(中尾)
 女子
A 
1月 新人戦
 一回戦 市立 2-3 新野
4月 会長杯
 一回戦 市立 1-3 新野
6月 県総体
    市立 3-2新野
    市立 2-3脇町
9月 県下剣道大会
 一回戦 市立 1-4 富東B
10月 県下女子剣道大会 優勝
 一回戦 市立 2-1 徳商C
 二回戦 市立 2-1 城東
 準決勝 市立 2-1 脇町B
 決 勝 市立 1-1 脇町A
    尾形  -  米倉
    ハ幡㋱㋙-  井内
    竹本  -㋙㋙川人
 代表戦八幡㋱ -  川人
B 人数もそろって、充実した練習ができるようになった。そのおかけで優勝することができた。これからも気合を入れて、練習しようと思う。  (尾形)

Up

S63年
男子
A 
1月 徳島県新人剣道大会
 一回戦 市立 3-1 脇町
 二回戦 市立 4-O 城北
 三回戦 市立 1-3 富岡西
2月 B&G杯 優勝
 一回戦 市立 3-2 海南
 二回戦 市立 3-2 川島
 三回戦 市立 3-1 小松島
 決勝戦 市立 3-2 富岡西
  先鋒 石田  -㋣ 前田
  次鋒 藤本㋱㋙-㋙ 近藤
  中堅 谷岡㋱㋙-㋱ 藤田
  副将 中尾㋱㋱-㋣ 栗田
  大将 水主㋱ -㋱㋱福多
4月 会長杯高校剣道大会
 一回戦 市立 2-2 小松島
       《本数勝ち〉
 二回戦 市立 O-4 川島
5月 県下中学校・高校大会
 一回戦 市立 2-2 徳工
       〈代表勝ち》
 二回戦 市立 2-1 城東
 三回戦 市立 O-3 富岡西
6月 県総体
 一回戦 市立 5-0 阿波商
 二回戦 市立 4-1 城北
 三回戦 市立 O-3 小松島
9月 清原杯争奪県下大会
 一回戦 市立 1-0 那賀
 二回戦 市立 1-3 川島
11月 高校選手権大会
     豊澤 四回戦進出
B 最後に勝ってみんなで笑うために、毎日毎日の稽古を休まず頑張ります。    (谷岡)
女子
A 
1月 徳島県高校新人剣道大会
 一回戦 市立5-0鴨島商
 二回戦 市立4-1小松島
 三回戦 市立O-4脇町
 三位決定戦 市立1-4川島
2月 読売杯争奪県下選抜剣道大会
 一回戦 市立2-3城南
4月 会長杯高校剣道大会
 一回戦 市立3-2城東
 二回戦 市立1-4脇町
5月 県下中学校・高校剣道大会
 一回戦 市立3-2城北
 準決勝 市立O-5富東
6月 県総体
 一回戦 市立3-2新野
 二回戦 市立O-2富西
9月 県下女子剣道大会
  《個人戦》優勝 八幡
10月 清原杯争奪県下剣道大会
 一回戦 市立3-1日和佐
 二回戦 市立4-1城北
 準決勝 市立1-2富西
 三位決定戦 市立1-4脇町
11月 県下高校剣道選手権大会
 《個人戦》準優勝 ハ幡
      三木 三回戦進出
B 稽古あるのみです。(ハ幡)

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